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SET UP

ベイトハンドルの取り付け方と注意 


〈1〉ドライバー、ソケットレンチ10mmを用意します。 〈2〉ドライバーでリテーナー固定ビスをはずします。


〈3※〉ソケットレンチでセンターナットをはずします。 〈4〉ドラグが飛び出ない様、抑えながらハンドルをはずす。


〈5〉シム(ワッシャー)を取り付ける。 〈6※〉穴がきつい場合はゆっくり動かしながら押し込みます


〈7※〉傷がつかないようにセンターナットを締める。 〈8〉リテーナーを装着しビスで固定する。


〈9〉左右のバランス、ガタつきがないか確認。 〈10〉完成。お疲れ様でした。

【ご注意】

【3の補足】
 ドラグプレートは一番きつめにしめておきます。

【6の補足】
 カーボンプレートのセンターホールは削れてガタつくことを加味してきつくなっております。
 きつくて入らない場合は、左右にゆっくり動かしながら押し込んでください。
 この時、カーボンが削れて粉が出たら、きれいにふき取りセンターナットを締めてください。

【7,8の補足】
 センターナットやリテーナー固定ビスは軽量アルミ製(一部除く)のため、傷つきやすく
 なっています。取り付けの際は、厚手のビニールで覆ったり、ドライバーの先端に、セロ
 ハンテープなどを巻いて、傷を防止してください。
 また、リテーナー固定ビスは必要以上にきつく締めないでください。なめたり破損する場合
 があります。

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